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レジェンド・オブ・ゾロ
カリフォルニアがアメリカ合衆国への仲間入りをしようとしていた1850年。民衆の自由獲得を機に引退し、家族を愛する男=アレハンドロに戻ることを決意した正義の男・ゾロ(アントニオ・バンデラス)の前に現れたのは、アメリカ滅亡を企む秘密結社だった。
そのリーダー・アルマン伯爵(ルーファス・シーウェル)は邸宅に"秘密兵器"を集積し、作戦を決行する機会を窺っていた。やがてアルマンの陰謀に気付いたゾロだったが…。


アントニオ・バンデラスかっこいいーっ!!!ちょっと!ゾロかっこよすぎるんじゃないの?(笑)個人的に髪型がツボ!(そこ?)声がいいよねっ、声。もちろん、敵と戦うときのゾロもかっこよかった!ま、守ってほし(ry
エレナに戻ってきてほしくてウロチョロしてるときのゾロ、かわいすぎ!かっこいい人がかわいいことしてんのに弱いのです。あー素敵!最近かっこいい人が多すぎて困ってしまうぜ(笑)

キャサリン・ゼタ=ジョーンズは綺麗すぎっ!前回観たのが「幸せのレシピ」だったから、イメージ変わりすぎて一瞬マジで誰かわからんかった(笑)やっぱり美人は美人なのね…!ほんっと美しかったわー(笑)奥さん強すぎだけどね。パイレーツのリジー並みだよ(笑)
ゾロの息子ホアキン君もかわいかった!いい目をしとる(笑)

はー、ラテンはいいね、音楽も雰囲気も。
これぞまさに娯楽映画。安心して観れる!こないだそういうのを求めてマトリックスを借りちゃったからなー、あれは全然頭が休まらないよ(笑)ゾロは素直に楽しめた。大半がコメディタッチだったんだけど、そこがまた面白くって!
でもそれだけじゃなく、ゾロの家族に対する愛情とか、そういう心の葛藤もきちんと描かれてて、ただのヒーローじゃない 人間味があるゾロにすごく共感が持てたし、感動した。
なんも考えないで楽しい気分になりたいとき、オススメです(笑)
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